喪中はがきはコンビニで売ってる?実は販売されているお店は非常に少ないです・・・

喪中はがき、コンビニで販売されてる?(2018年末向け、もうすぐ繁忙期!混み合う前に!)

 

コンビニの店頭で喪中はがきが販売されている可能性は、かなり低いです!

コンビに行く手間、自宅でプリントアウトするとか手書きするとか、そういう手間を考えれば・・・

業界最安クラスで品質もいい、スマホからの注文もアッと言う間の、こちらのネット通販印刷サービスをおすすめします!

 


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コンビニ店頭で、喪中はがきは年賀はがきと同じように販売されてる?

喪中はがきって、送るタイミングが大事なので、ヤバっ間に合わない!?って思ったときに、まず思い浮かべることは

「コンビニで、喪中はがき売ってるかな???」

ではないでしょうか?

でも結論として、先に書いておきますが・・・

今シーズンはどうかは分かりませんが、例年見ているとコンビニ店頭では、年賀はがきのようにデザイン・文面が印刷済みの喪中はがきが店頭に並ぶことは、まず無いと考えておいたほうがいいと思います。

(以前に、渋谷などの繁華街のコンビニで5枚1パッケージの喪中はがきを見かけたことはありますが、これはかなりのレアケースで、ほとんどのコンビニ店頭では取り扱っていないか、在庫が少なくてすぐに売り切れたか、だと思います。
切手のデザインが弔事用の官製はがきも、弔事用デザインの切手も、まず在庫してないコンビニがほとんどだと思います。)

理由は単純で、年賀はがきの方が長く多く売れるし年賀状のデザインの品揃えを広げておきたいので、どうしても喪中はがきの存在は後回しと言うか・・・そして仮に、喪中はがきを売っていたとしても、仕入れも少ないのですぐに売り切れ、ということなんだと思います。

 


 

例年、圧倒的に激安な喪中はがき印刷は、ここ。
文面はセミオーダーなので故人の名前や享年もカスタマイズできます!

コンビニまで往復15分として、15分あれば十分注文完了できますよ!

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印刷会社ネットスクウェアの喪中はがき印刷のwebサイトのヘッダー部分のサムネイル
https://nenga.print-netsquare.com/mochu/

 

 


コンビニでは、印刷済みの喪中はがきが販売されていることは、非常にまれ!(というか例年、無い、に近い)

コンビニ店頭では、無地の官製はがきは、まず確実に在庫されていると思います。

しかしながら、年賀欠礼や法事の連絡などによく使われる(使うことが推奨される)弔事向けはがき、これは官製はがきの一種で切手部分のデザインが「胡蝶蘭(コチョウラン)」となっているだけの違いですが、コンビニ店頭では在庫していないことがほとんどだと思います。

自宅で私製はがきで喪中はがきを作成し、切手だけ喪中っぽくしたい、ということもあると思いますが、コンビニ店頭では喪中や法事の弔事用に推奨される「花文様(地が薄紫)」の切手をストックしている店舗は、これもまず無いと考えてよいと思います。

ちなみに豆知識ですが、喪中年賀欠礼の連絡において一般的な郵便はがきを使っても、失礼ということは全くありませんので、特にこだわりがなければ一般的な官製はがきでも問題ないです。

ということで、送付のタイミングを外せない喪中はがきについては、コンビニ店頭なら「当然、喪中はがきって売ってるよね?」とか「枚数、あるかな?」という期待を持つことは、あまりおすすめできません。
おしせまって、あわてて深夜にコンビニに行っても、行き損となる可能性が非常に高い、ということです。

チェックポイント!

コンビニ各店舗は喪中はがきや年賀状の印刷サービスの注文受付窓口となっています。

大手のコンビニにおいて、この印刷サービスをやっていない、ということはまず無いと思います。基本的には年賀状印刷の受注が狙いですね。 したがって、各コンビニの喪中はがきの印刷受付は基本的に年賀状シーズンに合わせるので、例年、どちらかといえば遅めのオープンのところがほとんどで、早いところでも9月下旬といったところでしょう。

そして・・・

喪中はがき印刷サービスを使うなら、コンビニよりも印刷専門業者のネット通販の方を強くおすすめします(理由については後掲)

そのひとつが【ネットスクウェア】。
スマホからも簡単に申し込めて
とにかく早割料金が激安です。

 


https://nenga.print-netsquare.com/mochu/

 

2018年末、2019新年の年賀欠礼・喪中はがきの印刷サービスの料金比較

2018年末、2019新年の年賀欠礼・喪中はがきの印刷サービスの料金比較(最安のデザイン100枚あたり、比較対象サービスは挨拶状ドットコム、郵便局、ファミリーマート、ローソン、平安堂、セブン-イレブン、イトーヨーカドー、Rakupo(ラクポ)、イオン(トップバリュ)、キンコーズ、ネットスクウェア)
※平安堂は96枚の料金

 

ネットスクウェアの顧客満足度の調査の結果にリンクしておきました。
「期待を外さないパフォーマンス」が数字に出ていますよ。

 

コンビニ店頭で印刷済みの喪中はがきを売っていないのなら、どこで印刷済みの喪中はがきを手に入れるか。

印刷済みの喪中はがきは郵便局や楽天やAmazonで販売されています

あなたがイメージしている喪中はがきは、コンビニ店頭でも販売される「デザインや文面が印刷済みの年賀はがき」のようなものだと思いますが、この印刷済みの喪中はがきは郵便局の窓口(10/1より発売)や楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングなどのインターネット通販で販売されています。通販なら在庫があれば、年中いつでも販売されているかもしれません。

ただ、以下、お読みいただくとお分かりいただけるかと思いますが印刷専門業者のネット通販の印刷サービスの内容のメリットをみると、わざわざ印刷済みはがきを利用する必要性も薄いように思いますので、参考にしてみてください。

郵便局で喪中はがきを買う場合の注意点

郵便局で喪中はがきを買うときの注意点
郵便局でも印刷済みの喪中はがきは購入することができます。
(例年10/1あたりに発売)
ただし、以下は注意しておくと良いと思います。これは郵便局に限らず“印刷済み喪中はがき”全般に共通する点です。

  1. 郵便局の窓口で買える喪中はがきですが、文面は印刷されていますが、故人の方の名前や享年、亡くなった月日などは当然入っていないので手書きするしかありません。これは数枚程度ならやれますが、50枚、100枚となるとかなりの重労働となります。実際ときどき、どなたが亡くなったのかわからない喪中はがきが届きます。大切な人なのか、お年寄りの大往生なのか・・・受ける側としては次に会った時にひと言言えるのとそうでないのとでは大きな違いがありますね。
  2. 郵便局で販売されている印刷済み喪中はがきは、デザインは一昨年・昨年・今年といずれも4種類のみ、と非常に選択肢はわずか。
  3. 郵便局で販売されている印刷済み喪中はがきは年賀状のデザイン入りのもの同じように袋に5枚ずつパッケージで小分けになっています(1セット570円税込と640円税込の2種類)。これを大量に購入すると割高になると思います。
  4. 郵便局も喪中はがきの印刷サービスを行っていますが・・・正直、あまりお安くはないです。(後掲)
  5. 切手が印刷されていない私製はがきタイプのものが販売されています。自分の家でパソコンとプリンターで印刷ずることも可能ですが、これは切手を貼る必要が出てきます。やはり枚数が多いと楽ではありません。

 

「印刷済み」よりも「セミオーダーメイド印刷」

上で解説しましたが、郵便局で販売されるものに限らず「印刷済み」には割高で融通がきかない、というデメリットがあります。
必要枚数が大量な場合は、格安で自分用にカスタマイズしてもらえる「セミオーダーメイド印刷」&「ネットで簡単!」のほうがメリットが大きいいのではないでしょうか。

また繰り返しになりますが・・・
印刷専門業者のネット通販の印刷サービスの方がおすすめです。

なぜならコンビニやスーパーの印刷サービスは、仕組みをみると取り次ぎしているだけなので、当然ながら作業そのものは外注されることなり、その分は単純にコストに反映されます。また印刷のみで生きてきている人たちとの差というものは当然、そこにはあるわけです。


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喪中はがきのネット経由の印刷通販サービスは、かなり割安です!

コンビニの店頭・ホームページからも申し込める喪中はがき印刷サービス

季節が進むと、コンビニに限らず、喪中はがきや年賀状の印刷サービスがあちこちで行われうことになります。
セブン-イレブンなどコンビニ各店舗で喪中はがきの印刷サービスが始まっています。

コンビニの店頭に行くと年賀状印刷のカタログがおいてあって、ほぼ確実に後ろのほうのページに喪中のページも用意されています。

デザインを選びつつ、喪中であれば故人の氏名や享年などを書き込んで、枚数を決めて申し込むことができます。

店頭でも受け付けてもらえますし、インターネット経由でもコンビニのホームページでデザインを選びつつ申し込むことができます。

こういったサービスは随分前からありますが、最近では基本的にインターネット申込みのほうがメリットが多くなっています。注文を受ける側としても、店頭よりもweb経由のほうが手間がかからなくて助かるわけですね。
デザインがweb限定のものがあったり、web割引や早期割引があって店頭よりもweb経由のほうが安かったりします。
スマートフォンでも注文できると思いますので、メリットの大きいインターネットを利用するとよいでしょう。

喪中はがきの印刷サービスは、店頭よりもインターネットが便利でお徳!

あらためて、はがき印刷サービスのメリットを整理しておきます。

  • 多くの会社がweb申込割引を設けています。圧倒的に安くなっているところが多いです。
  • web限定のデザインを用意しているところが多いです。
  • 宛名印刷をやってくれるところが多いですがネットならエクセル等で整理してあるデータをアップすれば済みます
  • たとえば海外出張中でもネットがあれば申込みから投函まで代行してくれるところもあります。(挨拶状ドットコム)
  • 当然ですが、web経由なら店舗に立ち寄ったりする必要もありません。

ただし、コンビニやスーパーなどのように取り次ぎだけしているところと、印刷業の一環として、はがき印刷サービスをおこなっている企業もあり、そこはコストひとつとっても差があることは明白です(後掲)。もし特にナナコポイントやポンタポイント、Tカードポイントなどを貯めているとか、そういったこだわりが無いようでしたら、品質もよく格安な料金で注文を受けてくれる印刷専門業者のネット通販を利用することをおすすめします。

 

 

はがき印刷専門の通販型サービスが最もお得でニーズ対応も柔軟です!

はい、実はコンビニやスーパーのように店頭受付も半分前提としている印刷サービスがある一方で、はがき印刷の通販に特化したサービスもあって、これは店頭を持たない分と独自に印刷設備と機能を持っているので、ずっとずっと割安でカスタマイズも利く、使う側からするとメリットの高いサービスを行っている会社もあります。

通販型のはがき印刷専門業者の激安印刷料金はこんな感じ

たとえば上記の郵便局の喪中はがきを店頭で100枚購入するとしたら、安いほうでも570円(5枚)×20セット=11,400円となります。

下記にも紹介しますが、ネット専業のネットスクウェアという会社では100枚の印刷費が1,745円、はがきが6,200円で合計7,945円で済んでしまいます(税込、2018年10/17までの早割料金、常時送料無料)。
おまけに郵便局は故人の名前や享年などは手書きになりますが、ネットスクウェアでは文面中に入れ込んで印刷できます。
https://nenga.print-netsquare.com/mochu/

 

また挨拶状ドットコムというサービスでは100枚で印刷費が4,107円、ハガキ大を含めて9,307円ということでネットスクウェアよりはちょっと高めではありますが宛名印刷と投函代行を料金内で対応してもらえます。 http://mochu.aisatsujo.jp/

ということで、一律の印刷費のみの比較は危険ではありますが、一つの目安として喪中はがきの印刷料金の比較を行ってみました。

喪中はがきの印刷費、安いのはどこか?

いろんな会社が喪中はがきの印刷サービスを行っていますので下記にわかりやすく比較してみました。

比較の条件ですが以下となっています。

  • 印刷枚数100枚の印刷費のみの税込価格
  • デザイン案複数あるところがほとんどですが、最安価格が設定されている白黒で比較しています。

2018年末、2019新年の年賀欠礼・喪中はがきの印刷サービスの料金比較

2018年末、2019新年の年賀欠礼・喪中はがきの印刷サービスの料金比較(最安のデザイン100枚あたり)※再掲です。

2018年末、2019新年の年賀欠礼・喪中はがきの印刷サービスの料金比較(最安のデザイン100枚あたり、比較対象サービスは挨拶状ドットコム、郵便局、ファミリーマート、ローソン、平安堂、セブン-イレブン、イトーヨーカドー、Rakupo(ラクポ)、イオン(トップバリュ)、キンコーズ、ネットスクウェア)
※平安堂は96枚の料金

※2018年10月21日現在の料金。いずれも早割キャンペーンや期限付きの各種割引によって変動します。
※参照:「喪中はがきの印刷 最安はどこ?(2018年末2019年年賀欠礼向け更新中!)」の情報に一部加筆

安さのネットスクエア、印刷料金はやや高めでもサービスがグッドな挨拶状ドットコムは、一般的にはあまり知られていない会社ではありますが、例年この市場をリードしているところがあります。

よかったらサイトのクオリティやデザインの豊富さなどもチェックしてみてください。
言えることは、失礼ながらコンビニの印刷サービスは基本的に外注されるわけですが、こういった印刷専業のサービスでは、印刷そのものに掛ける覚悟や気持ち、実際の投資量などが違います。

ネットスクウェア

●ネットスクウェア

ネットスクウェアの安さを見て楽天などの格安そうな通販モールの印刷サービスを見てみたのですが、送料だ、なんだかんだと結局はネットスクウェアに軍配が上がる感じです。
何よりも選べるデザイン数や印刷のクオリティ、注文時のスマホなどの対応などちょっとそこは小さな街の印刷屋さんとはレベルが違いますね。

 

 

挨拶状ドットコム

●挨拶状ドットコム

挨拶状ドットコムは宛名印刷が無料(期間限定)なので“総額”が安くなりますし、投函代行のサービス、デザインの豊富さもありがたいです。そして納期が早いです。
お急ぎだったらオススメですよ。

 

 

Rakpo(ラクポ)


https://rakpo.com/mochu/

Rakpo(ラクポ)はネットスクウェアほどお安くはないんですが、でも上で掲載したグラフを見ていただくとわかるように、かなり安い方の料金設定であることがお分かりかと思います。

Rakpo(ラクポ)のおすすめポイントとしては、価格面だけでなく、喪中ハガキではあるんですが、けっこうおしゃれでスタイリッシュなデザイン・テンプレートが多いんです。
それもカラーだけでなく、モノクロでおしゃれでスタイリッシュなデザインが選べます。
ネットスクウェアがいわゆる定番のモノクロのデザインが多いので、オーソドックススタイルならネットスクウェアですが、喪中であってもひと捻り入れたい人ならRakpo(ラクポ)がいいかも、です!

 

 

喪中はがき印刷は必ずしもコンビニにこだわる必要はなし

コンビニをはじめとして一斉に喪中はがき印刷のキャンペーンが始まりますが、コンビニやスーパーでポイントカードでポイントためたりするのもいいんですが、ネットスクウェアのように圧倒的に激安なサービスもありますし、またデザインや紙質の好きずきもあると思うので、あれこれチェックして比較してみるとよいでしょう。

今年は喪中で地味に終わっても宛名印刷で宛名のデータを保管してもらえば、来年は思いっきり年賀状でデザインなど選んで楽しめると思います。

 

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コンビニ(セブンイレブン等)も含めた各印刷サービスの年賀状・年賀はがきの印刷料金比較

コンビニも含めた各印刷サービスの年賀状・年賀はがきの印刷料金を比較してみました。
似たようなデザインのものを選んで値段を比較してみましたが、あくまでこちらの独断です。

もちろんデザインや枚数、切手付きにするか私製にするかで費用は全く異なってきます。
各社のサイトで改めて確認して見積もってみてください。

注)いずれも印刷料金のみの比較です。
切手代(切手付きはがき代)は別途必要となります。

セブン-イレブンの年賀状の印刷料金

コンビニ(セブンイレブン)のデザイン例
セブン-イレブンの年賀状はがき印刷サービス
このデザインの詳細
(「7421」で検索してみてください)

このデザインの料金↓↓↓↓↓
セブンイレブンの年賀状はがき印刷サービス、安い?
※税込
※早割料金はweb割引分15%offを含む
※12/1以降の金額は改めて確認して下さい
※複数割引は10%off(例:web申込なら合わせて25%off)
※送料:店頭受取りで無料
※宛名印刷は対応無し?(確認中)

郵便局
郵便局の年賀状印刷サービス

ネットスクエアの年賀状の印刷料金

 

ネット通販の印刷専業サービス「ネットスクエア」のデザインの1例です。

ネットスクエアの年賀状はがき印刷サービス

このデザインの詳細

このデザインの料金↓↓↓↓↓
ネットスクエアの年賀はがき印刷サービス、安い?
※税込
※11/12以降の金額は改めて確認して下さい
※複数割引は200円/件で上限5件
※送料無料
※宛名印刷は対応無し

挨拶状ドットコムの年賀状の印刷料金

 

挨拶状全般の印刷専業サービス「挨拶状ドットコム」のデザインの1例です。

挨拶状ドットコムの年賀はがき印刷サービス

このデザインの詳細

このデザインの料金↓↓↓↓↓
挨拶状ドットコムの年賀状はがき印刷サービス、安い?
※税込
※11/24以降の金額は改めて確認して下さい
※納期が早い(注文日の翌営業日に出荷!)
※複数割引は1,080円/件
※送料無料(要、会員登録)
※宛名印刷は年末まで無料キャンペーン中
※投函(発送)代行ができる(無料)
※独自のお年玉くじ付きはがきなら5円引き(47円/枚)
※50人に一人3,000円が当たるキャンペーン実施中

平安堂の年賀状の印刷料金

 

冠婚葬祭に強く印刷サービスも充実している「平安堂」のデザインの1例です。

平安堂の年賀状はがき印刷サービス

このデザインの詳細

このデザインの料金↓↓↓↓↓
平安堂の年賀状はがき印刷サービス、安い?
※税込
※複数割引は50%off
※スタッフによる校正オプション:324円
※年賀状ファイルプレゼント(先着)
※送料:324円(100枚までならDM便が選べて97円)
※宛名印刷料金:基本料金 1,080円/件 + 1枚32円

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セブン-イレブンのハガキ印刷サービスはかなりオリジナリティのあるデザインが用意されていますね。
サービスのクオリティも問題無さそうです。
ただ価格の面で見ると必ずしも安くはなく、その点、ネット通販に力を入れている印刷専門業者さんのほうが料金がこなれている感じですね。

料金、値段については、これは各社デザインや紙質、印刷方法ごとに異なってくるので一概に言えませんので、まずは気に入ったデザインを選び出し、そのデザインの印刷費がいくらになるかを確認しながら進めましょうね。

上記のデザイン例での比較で言えば、安いのは以下の2社

平安堂
平安堂は複数割引がありがたいです。
たとえば友人や親戚向けで家族写真の入ったものと、あとはパパが仕事関係で出すスクエアなやつの2セット頼むとか、そういう場合は、それぞれが50%割引となります。

ネットスクウェア
ネットスクウェアは何と言っても安いのがうれしいです。
と言ってもどんどん早割の割引率が下がってしまうので、使うのならお早めに!

納期が早い、またデザインが豊富なのは


挨拶状ドットコム

挨拶状ドットコムは宛名印刷も無料キャンペーン中、あわせて投函(発送)も代行してもらえます。
たとえば海外出張が年内続く人なんかは非常に助かるのが挨拶状ドットコムのサービス。
名簿さえ整理できていれば、インターネットからの発注ですべてが完了するという!グッジョブ!ですね。

 

お札はもちろん、ちいさなお守りやピアスから、ぬいぐるみまで。
みんなのお焚き上げ

 

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